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BUYMA(バイマ)で、アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア在住バイヤーはメリットしかない件。

こんにちは、花井志穂です。

今日は朝8時からサーフィンに行く予定だったのに、波が小さくてNO SURF

 

ということで、今日もビーチ横のWarung(ワルン)で、音楽流して歌いながら、この記事を書いてますw

 

バリにいると、基本毎日サーフィンしています。

サーフィンをやったことがある人は分かるかもしれませんが、サーフィンはBUYMA(バイマ)やネットビジネスで稼ぐことよりも、圧倒的に難しいです・・・・比べ物にならないくらい。

 

初めてサーフィンをしてから、もうすぐ1年になろうとしますが、全然上達しない・・・

運動神経は悪い方ではないし、スノボはかなり滑れる方だと思います。

 

しかし!波に乗れない・・・・><

 

・3m進んでも、波が来れば3m戻され、沖に出られないし

・毎日違うコンディションだし、

・せっかく沖に出ても、でかいセットが入ってこれば、戻されるし・・・

 

(初心者のくせに、でかい波に入りすぎなんですけどね)

 

ネットビジネスで稼ぐことの方がよっぽど簡単です。。。。

 

世の中のサーファーのみなさん、ぜひネットビジネスにチャレンジしてみてください

 

これは、昨日行ったポイント!絶景でした!

 

海外在住(アメリカ・ヨーロッパ)バイヤーと、日本在住バイヤーの利益は、倍くらい違うって本当!?

 

12月にハワイでセミナーを開催したのですが、そこに参加されたMさん。

それまでは、BUYMA(バイマ)もやったことのない、初心者でした。

 

現在、正味2ヶ月半、2月の利益はというと・・・・

なんと利益ベースで30万円に届きそうなところ!

 

素晴らしい、、素晴らしすぎる。

出品数は、200にも満たない状況です。なので、出品を増やせば、必然的にもっと利益は増えますね。

 

もちろん、アメリカ在住というだけではなく、Mさんの努力の賜物ですが、

かさまりさん(ニューヨーク在住)曰く、

 

「アメリカ在住バイヤーは、日本在住バイヤーの倍くらい稼げますよ!」

 

と言っていたのも、頷けます・・・。

 

これは、アメリカだけじゃなくて、ヨーロッパ、あと、オーストラリアも同じですね。(フランス、イタリア、イギリス、ドイツなどなど・・・)

自分が住んでいる地域に、BUYMA(バイマ)で売れているブランドが多ければ多いほど、メリットが多いんです。

 

これば単純に、ブランド発祥国や、ブランドのベースがある場所が、一番安く買えることが多いから。

 

なので、逆に言うと、BUYMA(バイマ)で売れているブランドが無い地域(シンガポール、東南アジアなど)は、メリットが少なく、日本在住とあまり変わらないのです。

 

実際に、アメリカでオンライン買い付けをした動画を見てみても・・・・

 

いるだけで、稼げる。

やるだけで、稼げる。

 

これが海外在住バイヤーのメリット。

 

この動画は、店舗買い付け動画ですが、基本はみんな、オンラインショップで購入してます。

やらない理由、、、、ないよね。

 

ビザの関係や、税金の関係などもあるとは思いますが、その弊害が無い人は、今すぐにでもやったほうがいい。

 

5万円ー10万円くらいのお小遣い稼ぎであれば、しっかりやれば、確実に稼げます。

20ー100万円稼げたら、立派な収入ですよね。

一緒にもっとBUYMAについての勉強をしませんか?なぜ稼げるのか、どうやってもっと稼げるようになるのか、お伝えしています。今限定の特典もありますので、ぜひご登録くださいね^^

 

アメリカ在住メリットを、日本在住バイヤーにも味わってほしい!

 

「じゃあ、日本在住のバイヤーは、アメリカ在住のように稼げないのか!?」

というと、実際、今まではそうでした。

 

アメリカの商品をリサーチしてみても、送料と関税を考えたら、利益が取れる商品ないじゃん!!!みたいな。こんなんばっかり。マジで。

 

「アメリカリサーチ、やってらんねー!!!

 

って感じなので、必然的に初心者バイヤーは、ASOSやヨーロッパ系の、送料の安いショップから仕入れて販売して、薄利多売をすることが多かったのです。

 

でも、アメリカブランドの商品って、よく売れる・・・

 

じゃあ、今までは、アメリカブランドを日本在住バイヤーがどうやって販売していたか?というと、

 

転送会社に荷物を送って、
転送会社で荷物をまとめて、日本に輸送する。

 

という、方法を取ることが多かったんですね。

 

どういうことか?というと、例えば1個ずつ送ると、仮に$50かかっていた送料を、
荷物を10個まとめて送ることで、$100だったとすれば、1個あたり、$10で送ることができます。

 

こうやって、荷物ひとつずつの送料を削減することで、利益を出していたのです。

 

しかし、これのデメリットは、「荷物がまとまらないと、結局送料が高つく!!」ということ。

 

無在庫だから、お客様から注文があってからオーダーするのですが、
そのオーダーがまとまらないと、転送する意味がないのです。

 

それが故に、なかなかアメリカブランドに手を出せない人も多かったので、「この状況をなんとかしたいね!」と、かさまりさんと話し合い、私たちのコミュニティ、SGC(Stellar Girl’s College)限定で、アメリカからの直送サービスを提供開始することに・・・!

 

これはSGC限定のサービスなので、一般向けには提供していませんが、興味がある方は、ぜひこちらのオンラインセミナーに参加してみてくださいね。詳細も案内しています。

オンラインセミナーはこちら

 

いつまでも稼ぎ続けて、勝ち続けるバイヤーになるためには、こういった工夫をしたり、
視点を変えたリサーチをしていくことも、とっても大事。

 

いかに現地バイヤーに近づけるか?勝負できるのか?を考えてリサーチできると最高ですね!

 


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